怒りの感情

皆さんは、怒りっぽいですか?

怒りっぽくないですか?

そもそも、怒りの定義とは何か。

んー難しい。

私は本を読む時間を作っていますが

今、読んでる途中の本は

怒りについてです。

私と奥さんは、怒りについては

別々な考えだと思います。

私は、間違った行動をとる人

私に感情をぶつけてくる人には

怒りの感情が芽生えて来ます。

ところが奥さんは、他人には怒りの感情を見せません。

奥さんが、誰かに怒っている所を見た事がありません。

怒るのは、画面の中と私にだけです。(´;ω;`)ウゥゥ

さて、怒りの定義とは何か。

本には、人は怒りと愛情で生きていると書いてありました。

心にサッと現れて来る感情

それが、愛情と怒りだそうです。

つまり、怒りの定義とは

サッと現れて来る感情。

確かに。

そんな怒りですが

怒りが現れると失うものがあるそうです。

分かりますか?

怒りが現れると失うもの

それは『喜び』だそうです。

ですから、怒りは分かりやすい。

自分自身に問いかけて見て下さい。

『今、楽しい?』

『喜びを感じてる?』

もし答えがノーなら

心に怒りがあるそうです。

『今、楽しいなぁ』

『幸せだなぁ』

そんな時は、心に怒りはありません。

怒りは

自分の心に生まれる感情と把握しなければいけません。

最後に、怒りはどうやったら生まれて来るか書いてありました。

なんだと思いますか?

答えられたら、自分で怒りの感情を

コントロールしてる方かも知れませんね。

怒りはどうやったら生まれて来るか。

それは、期待から。

だそうです。